さて2023年も、だいぶ終わりに近づいてきましたね。
年末と言えば忘年会。
今年も開催しました!!
会場は、GStamp tokyo

例年通りの半立食形式のパーティー
料理です!!!!
生ハムとかフライドポテトとか
唐揚げとか、魚の何かとか、卵焼きっぽいのとか
エビとベンネのサラダみたいなのとか…
あとカレー。
(詳細な、料理名は分からず…)
イタリアンベースですが、どれも美味です♪
これは、魚をさばくシェフ!!!!
恒例のビンゴ大会も開催。
基本的に、費用は会社もち、
自由参加、自由な時間からの参加、帰宅OKにて自己責任の飲み会ですが、
楽しく飲めんでいただけたのか
中締めした後も、宴は続きました…。
G Stamp tokyo
いろんなディナーメニーやってます!!
タバコ…
なかなか高価ですよね。
モノによりますが、1箱580円くらいデショウかね?
さてなんで高いのか…?
と言いますと、ご存じかもしれませんが税金が結構かかっているから
ですよね。
タバコにかかる税金としては
国税の「たばこ税」と「たばこ特別税」、
地方税の「たばこ税」
この三つを合わせると、トータルでは350~360円くらいかかるらしいです。
つまりは定価の62%くらいは税金です…。
これにさらに消費税もかかります。
なかなかに負担させらていますね。
他ですと…
ガソリン代は50%くらいが税金
ビールは45%くらいが税金です。
(酒は種類によって税率が変わるっぽい)
ちなみに、タバコから得られる税収は
数年間、そんなに増減しておりません。
増税しているのに、トータルが増えない…
つまりは利用者は減っていますが、
税率を増やして、喫煙者一人当たりが払う金額を上げているって
ことですね。
喫煙者は大変です。
12月が来ますね…。
祝日がなくなってしまって残念な月になりました。
さて、12月(年末)と言えば忘年会。
しばらく新型コロナの影響で自粛ムードでしたが、
今年2023年の忘年会の開催率は、コロナ前の水準に回復しているようで
職場忘年会の実施率が4年ぶりに50%を超えているとのこと。
経済活動が活性化して喜ばしいことで
弊社の飲食部門も恩恵にあずかることができており、ありがたいです。
夜中の電車に酔っ払いが増えそうで鬱陶しい季節だなぁ…ってのもありますけどね…。
飲み会というと、最近の若い方は敬遠するようなイメージがありますが、
ある調査によると、忘年会参加意欲が一番高い年代層は20代だそうです。
逆に一番低いのは40代。
個人的には意外な印象ですが、
20代前半の方などは、コロナ禍の影響で大規模な飲み会の経験がないため
飲み会自体に興味をもっているのでしょうかね?
弊社でも、忘年会は開催しておりますが、
社風に則り、
・半立食形式で自由に飲み食いしてOK。半立食なので席移動も自由。
・会費は会社負担。景品付きゲーム大会あり。
・完全自由参加で、いつ来てもいつ帰ってもOK。
という形式で実施しております。
手前味噌ですが良い忘年会かと思います。
ちなみに、忘年会の起源ですが…
鎌倉時代
:貴族、武士が連歌を読み合う会が開かれていた。飲み会ではなく、静かで厳かな行事。
室町時代
:皇族や貴族が和歌や俳句を詠み合う行事。神聖な行事で限られた人たちだけが参加できたとのこと。
江戸時代
:一部の庶民が年忘れとして酒やつまみを交わして楽しむようになる。
明治時代
:学生や官僚が年末に酒を飲みに行っていたことから、忘年会として定着。昭和の頃には一般化へ。
という流れらしいです。
まぁ年末ってことで、酒が飲めて楽しいですね。
いい肉の日だったらしいですね。
お肉関連の飲食店とかスーパー等でさかんにキャンペーンをうってたりするため、
結構ポピュラーなイメージがある記念日です。
昔は、そんなのなかった気もしますが、
元々は「より良き宮崎牛づくり対策協議会」という団体が、
宮崎牛の宣伝のために作った記念日らしいです。
もはや、宮崎牛とか関連なく、肉に関連するお店はイベントやキャンペーンを実施してますね。
おいしいものがリーズナブルに堪能できるなら喜ばしいことです。
「肉の日」ってのもあります。
都道府県食肉消費者対策協議会によって制定 されており。
毎月の29日と2月9日。
※焼肉の日ってのもあります。
肉ばっかりで魚はどうなんだ!って思い調べると
「いい魚の日」もありました。
水産庁が毎年11月3日から7日までを「いいさかなの日」として制定。
水産物への消費活動強化Weekらしいです。
肉と一緒で、「いい」じゃない、普通の「さかなの日」もあります。
こちらは、毎月3日から7日まで。(肉と同じ決め方ですね。)
全然イベントやキャンペーンしてないじゃないか!って思いましたが、
こちらは、2022年から制定されたようで、まだ新鮮な制度ですね。
これからに期待しましょう。
ちなみに
11月8日は「いい野菜の日」で、8月31日は「野菜の日」です。
断捨離…
不要な物を断ち切り、物への執着心をなくすことで、
身軽で快適な生活や人生を手に入れようとする考え方。
断捨離のそれぞれの文字には、断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)・離行(りぎょう)の意味がある。
断行=不要な物が入ってこないように遮断すること
捨行=今ある不要な物を捨てること
離行=執着している物・事柄から離れること
まぁ、要は整理とか掃除ですよね。
お部屋の断捨離も定期的に実施せずサボっていると、
いざ片付けるってタイミングで大変手間がかかりますが、
PCに関してもそうですよね。
デスクトップなどが散らかりがちな方もいるのではないでしょうか?
また結構煩雑になってしまうのがメールですかね。
そこで本blogではメール(G mail)における検索ボックスを利用した、
便利な整理な方法について、ご紹介したいとおもいます。
(ある条件に一致するものを削除したいが、一括でそれを抽出できないときなどに便利)
検索ボックスには、通常のワード検索やAND、OR検索以外にも
以下のように特殊な検索方法が存在します。
件名関連
「subject:」
⇒件名に含まれる単語を指定
例: subject:ご利用明細
添付関連
「has:attachment」
⇒添付ファイルがあるメールを検索
※has:youtubeでyoutubeが含まれる動画を検索も可
状態関連
「is:starred」
⇒スター付きのみ検索
「is:snoozed」
⇒スヌーズ中のみ検索
「is:unread」
⇒未読のみ検索
「is:read」
⇒既読のみ検索
期間関連
「older_than:」
⇒指定したタイミングより古いメールを検索
例: older_than:1y
※日(d)、月(m)、年(y)で指定
「newer_than:」
⇒指定したタイミングより新しいメールを検索
容量関連
「size:」
⇒指定したサイズより大きいメールを検索
例: size:100000
※バイト単位
カテゴリ関連
「category:primary」
⇒受信トレイ内のメールを検索
「category:social」
⇒ソーシャル内のメールを検索
「category:promotions」
⇒プロモーション内のメールを検索
「category:updates」
⇒新着内のメールを検索
「category:forums」
⇒フォーラム内のメールを検索
…
これらの条件は、スペースで区切ることにより複数条件もAND条件で指定可能となります。
例えば
「is:read category:promotions older_than:1y」と入力しますと
既読済み、プロモーションフォルダ内、1年以上前
の条件に該当するメールのみ抽出可能です。
抽出した結果をもとに、一括選択⇒削除することで
削除したいメールだけをごっそりと削除することができます。
上記のような、特殊な条件付けは他にもありますし、
工夫によっては、メール検索を効率よく実施できるため、
是非、ご活用ください。
昨日13日、東京地方では「木枯らし1号」が吹いたらしいですね。
(気象庁からの発表)
なんと、東京地方では、去年一昨年は吹かなかったので、3年ぶりの発表となったようです!!
「そうなのか、吹かないなんてこともあるのか…」
というか、そもそも木枯らし1号ってなんぞや?
と思って調べてみました。
木枯らしとは…晩秋から初冬にかけて吹く北よりの強い風、気象庁の天気予報で用いる用語。
具体的には、10月半ばから11月末の間に初めて吹く8m/s以上の北よりの風のことを指します。
(東京地方と近畿地方でのみ発表されるため、その他の地域では存在しない)
とのこと、つまり12月以降に8m/sの北よりの風が吹いたとしても
そいつは木枯らし認定されないということですね。
そのため、3年ぶりに吹いた!!という扱いのようです。
なお、2018年、2019年も吹いてません…。
その前に吹かなかったの1979年
1979年~39年間は毎年吹いていたようですね。
近年になって吹かなくなっているのは、地球環境の変化の影響ですかね?
ちなみに、木枯らしが吹くと
その後の数日間は寒気の影響で平年よりも気温が低くなることが多いそうで。
これからしばらく寒くなりそうです。
みなさん、お身体お大事に。

テレビゲームのグランツーリスモはご存知ですか?
リアルな車のレースゲームです。
両親が車好きなので僕はたぶん3歳くらいの頃からプレイしていました。文字もこのゲームで覚えました。本当です。
もう配信なども始まっていますが、少し前までこのゲームの映画が公開されていました。
「ストーリーがないこのゲームがどうやって映画になるんだろう?」と思っていたのですが、
なんと実話(に基づく話)でした。
映画のことを知るまでまったく知らなかったのですが、グランツーリスモと日産自動車で、
「このゲームがものすごくうまい人たちを集めて、本物のレーサーを育てる」というプロジェクトがあったようです。
映画はこのプロジェクトで実際にプロのレーサーになった人のお話です。
ストーリーがよかったのはもちろんなのですが、車が走っているところ、
車を運転しているところがたくさん映ったのが楽しかったです。
興奮したしちょっと泣きました。
ゲームの中で流れる音楽が使われているのもうれしいです。
(3歳の僕は、グランツーリスモのテーマ曲「Moon Over The Castle 」を熱唱しながらおもちゃの車を乗り回したり、
ミニカーをドリフトさせたりしていました。)
楽しいけど難しかったです。3歳の僕がどうやってゴールしていたのかわかりません。
秋ですね。
秋と言えば「芸術」です。
芸術の秋なんて言葉もありますから。
言葉の由来は主に二つです。
一つ目に1918年に発行された雑誌『新潮』中で、「美術の秋」という記載があったこと。
二つ目として秋には大きな美術展が多く開催さること。
ということで、近所でも色々芸術に関する展示があったので見てきました!
(写真も掲載したいところですが、撮影OKなのかNGなのか分かりかねたため掲載は控えます)
さて、豊島区池袋近辺では
池袋モンパルナス回遊美術館~まちのどこもが美術館~
なるイベントが開催されており、色々なスポットで芸術に触れることができます。
◎ホテルメトロポリタン
1階ロビー奥にある階段下が展示スペースになっており
高名な書家の作品の展示をみることができます。
◎Echika池袋ギャラリー
駅内にある、ギャラリーですね。
有楽町線と副都心線の連絡通路にあります。
普段から定期的に色々展示されたりしてますので、
通りかかる際には見てみると良いかもしれません。
◎豊島区役所
庁舎をまるごと美術館・博物館に見立てたミュージアムとしているようで、
5階~9階辺りの廊下に、豊島区にゆかりのある文化・芸術に関する展示等々がされております。
どれも、無料で見れるますよ。
芸術鑑賞して、リラックスしましょう。
ちなみに秋と言えば、
「スポーツの秋」もありますが、
こちらの由来は
東京オリンピックからが秋に行われたことからですね。
ついでに読書の秋の由来は
中国の詩が元ネタらしいです。
以下記事でChromeの拡張機能を紹介しましたが、他にもオススメのモノがありますため、
こちらでご紹介
https://balax.co.jp/2023/09/30/%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a0%e3%83%91%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%b9/
○ピクチャー イン ピクチャー
こちらは、動画の再生をフローティング モードで再生できる機能ですね。
他のサイトを見たり、作業をしながら片手間で動画も鑑賞できる!!
そんな機能ですね。ながら作業をする方にはうってつけ。
こんな感じ↓

○Volume Master - ボリュームコントローラー
こちらは、PCの音量を最大で600%まで上げることのできるツールとなっています。
ノートPCで本体に付属のスピーカーですと、イマイチボリュームが出ない場合などには
こちらを利用すると、PCの設定以上にボリュームを上げることが可能です。

先日、弊社も設立から10周年を迎えました。
日頃より、皆様の温かいご支援を頂き、
おかげさまで一つの節目を迎えることが出来ました。
深く御礼申し上げます。
さて、
10周年!!ということで、社員を集め交流会 兼 周年記念パーティーを開催しました!!
会場は、「GStamp tokyo」
設立当初から、社員も増えたこともあり
半立食形式のパーティーとなります。
美味なる料理たち…








全員集まってなくてもカンパイしちゃいます。
この後も、会は盛り上がりましたが
盛り上がったため、写真が撮れておらず…。
これからも現状に甘んじることなく、改善、改革を意識し
より良いサービスの提供を目指し、一層努力してまいる所存です。






