第四システム部のさいとうです。
私も故郷を紹介します。
私の故郷は神奈川県の横須賀市です。
一般的には海、海軍基地のイメージがあるのでしょうか?
実質そんな感じかもしれません・・・
では、横須賀の観光スポットを紹介します。
○三笠公園
日露戦争で連合艦隊の旗艦として活躍した「三笠」が保存、公開されている記念公園です。
昨今はゲームの影響もあり結構人気の観光スポットになっているようです。
三笠です
艦隊の説明ボード
東郷平八郎
公演は結構広くて奥の方に謎のステージがあります。
写真はないですが、噴水もあります。
春はサクラも咲いています。
○猿島
無人島です。
三笠公園の横の桟橋から定期船がでていて約15分くらいで行くことができます。
頑張れば泳いでも行けます。
旧海軍の要塞島であり、 島内には防空壕跡や砲台跡など旧軍施設を見ることができます。
夏場は海岸を釣りやバーベキューなどで利用される方が多いですね。
なんと冬季の12月~2月は一日7万円で島丸ごと借りられるらしいですよ。
○米軍基地
地元民からは「ベース」と呼称されている米軍基地です。
普段は中に入れるわけでもないので入口だけ撮影しました。
中に入ると普通に学校や病院や警察署があります。
遠くの方に見えるのが米軍基地
○どぶ板通り
戦後に駐留した米軍の街として栄えた横須賀本町一体に昔から栄える商店街です。
ミリタリーショップ、BAR、お土産屋さんなど横須賀ならでは魅力的なお店が多くあります。
年何回かフリマとかもやってます。
近づくと街灯にのぼりみたいなのが付いてます。
多分この界隈がどぶ板通りです…。
スカジャン売ってます
ミリタリーグッズも売ってます
刃物も売ってます
○軍港
横須賀にはいわゆる軍港が何箇所かあります。
色々ありますが、 三笠公園から比較的近くに
海上自衛隊横須賀地方総監部があります。
日常的に護衛艦が停留していますので、護衛艦鑑賞には良いスポットです。
DH-183 いずも
★名物
海軍カレー
※海軍カレー=小麦粉を炒めて作ったルーを使ったカレー
カレーライス、サラダ、牛乳をセットで出すのがルール
ルールさえ守っていれば海軍カレーを名乗って良いため
各店舗で様々なアレンジを加えたカレーが提供されています。
ネイビーバーガー
護衛艦やカレーに興味がある方は
是非、訪れてみてくださいね(^^)
バラックス創立から3周年。
3周年を記念してパーティーを開催しました。
去年も創立記念パーティーをしていますので、
普通にみんなで美味しいもの食べて飲んでも工夫が足りないかな? って事で…
2018年W杯ロシア大会アジア最終予選を 大きなスクリーンでみんなで
観戦もしちゃおう! というイベントを開催しました。
会場は「ジースタンプトウキョウ」です。 イベントの様子を一部紹介します。
大きなスクリーンでのサッカー観戦↓



厨房の様子(^^;

応援の甲斐もあって、 無事に日本代表が勝利しました!
第3システム部の服部です。
関西地方出身の方以外はあまり聞いた事がないと思いますが
私の故郷、淡路島のことを少し紹介します。
淡路島は瀬戸内海最大の島で、本州と四国を明石海峡大橋と鳴門大橋で結んでいます。
大阪からも近く夏場は観光客で賑わいます。
関西の方に淡路島と言うとほぼ100パーセント玉ねぎと答えるぐらい玉ねぎが名産です。
しかしあまり知られていないのは世界で最初に作られた島ということです。
古事記、日本書紀に神様が最初に作った(国生み神話)と記載があるそうです。
国生み神話由来の神社や名所があります。
興味が出た方は是非訪れてみてください。
電車は走っていないのであしからず。
10月某日、2回目のバラ女会を開催しました。
今回は渋谷にあるイタリアンのお店へ。
このお店にしたのは来たことのあるメンバーが
牛フィレとフォアグラのロッシーニという料理を絶賛していたからでした。
しかし残念ながらこの日はすでにないと言われてしまい…(:_;)
気を取り直して、それぞれ気になったものを注文。
どれもとても美味しかったですが、
特にお~となったのはこのフォアグラ串
はちみつが添えられていて、「合うのかなぁ??」とちょっと疑いましたが
つけて食べてみたら想像以上に合っていてびっくりしました!
完全に食レポになってしまいましたが、
今回もそれぞれの現場での状況を共有しつつ、
プライベートなことも聞いたり話したりできました(^^♪
今のところはゆる~くまったりした会になっていますが、
そのうち違うことも取り入れていこうかと模索中です!
第2技術部 竹澤です。
最近ゲームの話しでとある食べ物の名前が出てきました。
その食べ物は世界一◯◯◯な食べ物として有名な物だったので今回は世界一◯◯◯な食べ物を調べてみました。
世界一臭い食べ物:シュールストレミング
これがとある食べ物として登場した物です。
にしんの塩漬けを発酵させたものが缶詰に入っているらしく、
開封時にその臭いと汁が噴き出すそうです。
またその汁が手などにつくと中々臭いが取れず、部屋で開封すると臭いが残り続けるとのこと。
一度は体験してみたいですが、お値段1個5250円と高め。
主にスウェーデンで生産されていて、日本では臭い食べ物としてくさやが有名ですが、
筆者はくさやの臭いすら知らないので、シュールストレミングを先に体験しておけば、
くさやは余裕になれそうな気がする。
続けて
世界一辛い食べ物:ブート・ジョロキア
※舌を出しながら言うととても、とても悪い奴になれそうですね。
みなさまご存知辛い食べ物として有名なのはハバネロだと思いますが、
こいつはその2倍の辛さを誇るみたいです。
筆者自身、辛い食べ物は好きですが、
以前にハバネロラーメンを食べたことがありますが、ギブアップしました。
辛いだけではなく、むしろ痛い・・・のども痛くて食べられるものではありませんでした。
その後、お腹も激痛になり酷い体験をしたことがあります。
それ以降、辛い食べ物が好きだとはあまり言わなくなりました。
ハバネロの2倍の辛さのブート・ジョロキア・・・
地球上にあっていいものか・・・オーパーツに思えました。
続けて
世界一酸っぱい食べ物:梅肉エキス
世界一酸っぱい食べ物として梅が使用されたものが出てきましたが
個人的には聞いたことがない食べ物の名前が出てきて欲しかったところ。
青梅のエキスが濃縮されているみたいで、これもどれだけ酸っぱいのかわかりませんが、
酸っぱいには、そこまで強烈な印象は受けないので、
食べても平気な・・・気がする。
続けて
世界一苦い食べ物:デナトニウム
これは食べ物として出ている物ではないみたいで、
誤飲防止として殺虫剤、洗剤、microSD等に塗布されるみたいです。
苦い食べ物って身近で思いつくのがビターチョコとかしか思いつかないです。
そんなに苦さを感じるものでもないし、食べ物という代物でもなさそうなので、
体験する時はスマホからmicroSDを取り出せばすぐなので、簡単ラクチンですね。
最後に
世界一甘い食べ物:ネオテーム
他の甘い食べ物と比較する場合、砂糖よりも7000~13000倍の甘さを誇るみたいです。
・・・全く想像できないんですけど。
辛い食べ物よりは、かなり安心感があるので、食べてみても自身をもって平気そうと言えますね。
特徴のある味覚の世界一な◯◯◯は決まっていますが、
世界一美味しい食べ物というのは個人に寄るので決まってません。
筆者的に思う世界一美味しい食べ物というのは・・・考えても出てきませんでしたね。
読者のみなさんは世界一美味しい食べ物がすぐに出てくるといいですね。
世界一◯◯◯な食べ物を紹介してきましたが、筆者的に1番食べてみたいと思ったのが、
世界一くさいシュールストレミングです。
なぜならば、シュールストレミングが1番イノベーションを与えてくれそうな気がしました。
第1システム部の大城です。
7月に新婚旅行でイタリアへ行って参りました。
何でも検索できてしまうこのご時世ですので、ありふれた写真・感想となってしまいますが・・・
私の主観も添えて紹介します。
何都市か周りましたが、ベネチアの雰囲気は抜群でした。ヨーロッパ感がほとばしる素晴らしい街です。
近くにいた日本人観光客が「きれーい!ディズニーシーみたいだね!」と言ってました。逆ですね。
ベネチアで宿泊できれば尚良しでしたが、お値段が跳ね上がるみたいです。
夜はランプの光などが多く、また昼とは違った良さがある ようです。
夜といえば、7月のイタリアはサマータイムでした。
日没が遅くて、時間の間隔がかなり狂いました。
「こんにちは」と「こんばんは」の切り替わりが分かりにくい。
夕方17時過ぎたら「こんばんは」に変わるみたいです。真昼の明るさなのに。
ちなみにこれは21時前くらいです。やっと暗くなり始めます。
便利な現地の挨拶にも出会いました。「チャオ!」です。
とても万能で、昼夜問わず老若男女にオールOK、それがチャオ。
さよならの場合は「チャオチャオ~」とかで良いそうです。便利ですよね。
ちなみに地元民の方々は、ミラノ(北)から南下するほど陽気な人柄になっていきます。
暖かい気候がそうさせるのでしょうか。地元男性は特にその傾向が強く、
女性に対してとても優しいです。(※男性にはそうでもありません)
カプリ島というリゾート地も観光しました。
天気にも恵まれて、有名な「青の洞窟」にも行くことができました。
幻想的な雰囲気かと思いきや、船を漕いでくれてるおじさんが全力で歌いだします。
ありえない声量が洞窟内に反響して、時折、繊細な口笛。サービス精神だと思うのですが、
サービスの方向性が斜め上な気がします。
アマルフィ海岸をドライブしました。崖を切り出した道なので、
カーブの多い狭い道を観光バスがすれ違うとてもスリリングな道中でした。
雲を見てわかる通り、標高がそれなりに高い場所です。
ヨーロッパといえば芸術ですね。歴史ある街並み、
何故かどこにでもある芸の細かい彫刻が印象的でした。
美的感覚を持ち合わせない私でも、町の風景に見とれてしまいました。
写真はミケランジェロ広場から見下ろしたフィレンツェの街並みです。
イタリアに来たんだなーと実感できる場所だと思います。
各都市には必ずといってよいほど、聖堂(教会)があります。
大小様々ではありますが、共通しているのは球状の天井です。
「ドーム」の語源であり、「ドゥオモ」と呼ばれる建造物です。
外観もすごいのですが、中に入ると更にすごいです。
私の語意力では表せません。
ステンドグラス1枚1枚に意味があるらしく、
その大半はキリストの誕生から死に至るまでに纏わる物語だとか。
信仰のある方は隅々まで見てさらに感動が増すのでしょうか。
今回の旅は予備知識なく観光したのですが、
歴史を復習したらより楽しめるシーンが増えたのでは、と今になって少し反省しております。
いかがでしたでしょうか。ありふれた情報ではありましたが、
少しでも当事者ならではの現地感が伝われば幸いです。
とてもハードなツアー内容だった為、また訪れる機会があれば
フリープランでマイペースに楽しむのもありかなと思います。
今度は食事、自然が中心で!
是非一度、イタリアを訪れてみてはいかがでしょうか!
先日バラックス女性社員による女子会を開催してきました!
『バラ女会』と名付けます笑。
まだバラックスには女性が少ないので、今回は3人での開催となりました。
記念すべき第1回目のお店は、今回参加メンバーおすすめのトンカツ屋さんです。肉食。
着席早々、巨大メニューが出迎えてくれます。
左下の私の手がとても小さく見えますね。
メニューも巨大ですがこちらの……
メガジョッキで逞しく乾杯です♪
まずはサービスのお漬物が運ばれてきます。
今回はご飯セットではなく単品で頼んだので、ちょうど良い箸休めになります。
トンカツ屋さんにキャベツは必須ですね。
自家製ドレッシングをかけモリモリ食べて備えます。
トンカツ屋さんですがサイドメニューも充実していました。
そして待ってましたの特上ヒレカツです!
お味は言わずもがなです。
お肉は柔らかく旨みがあり、衣も油っぽくなくさくさくでした。
そしてこの日1番の驚きを与えてくれたこちらのメニュー。
海老フライです。
ですが普通の海老フライではありません。
大海老フライです!
どのくらい大きいかといいますと……
タバコの2倍ほどです!!!
私はこんなに大きな海老フライは人生で初めてでした。
これにはテンション上がりました~*\(^o^)/*
巨大海老フライ3匹の威圧に怯える特上ヒレカツの図です笑。
見た目通りの食べ応えがあり美味しくいただきました。
最後に3ショットです。
たらふく食べて飲んで、非常に楽しい会でした。
普段の会社の飲み会では話せないことなども、ゆっくりたくさん話せました。
それぞれ別の現場に出ているので、同じ女性目線での仕事に対する考え方や価値観も共有でき、
とても大切な機会であることも実感しました。
次回以降も、今後のバラックスにおける働き方などを考えていけるような
有意義な会にしていきたいと思います。
以上、第1回バラ女会の報告でした。
第4システム事業部の佐々木です。
私は毎日コーヒーを飲んでます。
習慣と言うか、買うのが癖になってます。 そこでコーヒーについて調べてみました。
■主な種類
アラビカ種→豊かな香り、病害虫や気候の変化に弱い。
ロブスタ種→独特の香りを持ち苦味が強く安価。
リベリカ種→日本では殆ど流通していない。
■主な生産地、銘柄
ブラジル(ブラジル)→世界1位のコーヒー生産量
ジャマイカ(ブルーマウンテン)→最高級の品質
ハワイ(コナ)→ブレンドに用いると良質な酸味
タンザニア(キリマンジャロ)→強い酸味とコク
イエメン(モカ)→独特の酸味、甘みとコク
日本では主にブラジルのロブスタ種が使われていて、
これらをブレンド、焙煎方法を変えることにより味が変わる。
奥が深いですね。
また、リラックス作用、二日酔い解消、
口臭防止などにも効果があるようです。
二日酔いの日も、朝からリラックスして
頑張れたのはコーヒーのお陰様だったのですね。
謎が解けました。
2016年9月3日、新たな試みとしてバラックス社員での富士登山(吉田口から)を実施しました。
富士山に登るというよりは山に登ること自体が初めて、という中で計11名での行動となりました。
台風が多かった今年の夏でしたが天候にも恵まれ快晴の中での登山でした。
9月2日の23時に新宿を発ち、翌朝4時ごろから富士5合目から行動開始しました。
行動直後の星空は天然プラネタリウムでした。↓は夜明け直前の雲海です。神秘的な景色です。
早朝5時頃に6合目に到着し、夜明け前の景色と御来光を堪能。
明け方は雲が多かったせいか太陽ははっきり見えませんでしたが良い景色です。
6合目で記念撮影。本格始動前なのでこの時はみんな余裕です。
高所に慣らす為に、7合目までは全員でゆっくり登山を開始。
7合目辺りで個々の体力、高所への適性が出てきます。山頂まで行けそうな隊と行けるところまで頑張る隊に分かれます。
15時30分までに下山している必要があるので、若干隊は分かれるものの各々ベストを尽くしました。
中には道中の山小屋でビールを飲むものもいましたが、そういうのもありでしょう。道中の山小屋で買えるものは↓な感じです。
普通の山ではこんなに充実していないのでありがたいことです。
高所だとポテトチップス袋は↓な感じになります。
7合目から先は過酷な岩場になるので、山頂まで行けた人とそうでない人と別れました。
日帰り登山というタイトな日程で11名中、7名が山頂まで行けたので御の字だと思います。
女性社員は参加の2名中2名山頂まで行けたので男性社員ももっと頑張らなければです。
山頂でもみんなビールを飲んでます。山頂で飲むのはまた一味違います。
普段コンクリートジャングルで仕事しているサラリーマンとしては
こういった非日常の景色、体験は良い気分転換になったのではないかと思いました。
日ごろの運動不足解消のためにも来年も多くの社員と行きたいですね。
第3システム部の望月です。
皆さんにとって、仕事中の息抜きは何でしょうか。
おやつ・タバコ・ストレッチ等、色々あるかと思います。
私にとっての息抜きは、ネイルを眺めることです笑。
もともとはファッションの一環として始めたのですが、今では仕事中の癒しでもあります。
それが息抜きになるのかと思う方もいらっしゃるかと思いますが、ネイルをしている知人に聞いてみたら同調してくれたので、意外と「あるある」なことなのかもしれません。
業種によって派手なネイルは禁止だったりしますが、自分は好きなネイルをやらせてもらっています。
ネイルにも勿論流行があったり色々なデザインがあるので、ここ1年で自分が施したデザインをいくつか紹介させてください。
薬指はピーコック柄という、孔雀の羽をイメージしたデザインです。
タイダイ柄という、数種類の色を重ねてぼやけさせるデザインは、選ぶ色によってイメージが変わります。
同じ系統のピンクでまとめて上品に。
映える色を取り入れエスニック調に。
パステルカラーを混ぜあわせて優しい色+お花アートで春らしいネイルに。
定番のフレンチネイルにも種類が沢山あります。
ストレートのハーフフレンチ。
変形(モコモコ)フレンチ。
逆フレンチ。
昨年・今年と流行っているニット風ネイルに、暖かみが出るベロアコートも塗って仕上げてもらいました。
ツィードネイル。
ツィード=冬のイメージが先行しがちですが、こちらも色の組み合わせでどの季節にもあったデザインになります。
6月だったので、雨と紫陽花をモチーフした色をチョイスしました。
最後に、今年のサマーネイル
海を意識してブルーのグラデーションのVフレンチ、そして貝殻・ヒトデのパーツを乗せてみました。
デザインは幾通りもあって毎回考えるのは非常に楽しいですし、
仕事中にふと爪を見ることで気分転換になり、やる気が出ます。
ということで、今日も仕事頑張ります!



























































