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社員ブログ

安住さんに読まれたい その1(カバンの話)

(↓飼ってる猫、ミソ)

オオツキです。記念すべき第1回「安住さんに読まれたい」です!

安住さんのラジオ、最近はメッセージテーマが3週くらい連続で「家族の恥ずかしい話」でした。投稿が多く、面白い話が多かったみたいです。僕は難しいなーと思って見送ってしまいました。(僕のお気に入りの投稿は「クリーニング屋のチラシを洋服屋のチラシと間違え、安い!と思って急いでクリーニング屋に行ってしまった話」でした。)

今週(3/5放送)のメッセージテーマは「カバンの話」。何を書いたらいいんだ…?しかし見送ってばかりいてはいけません!とにかく書いてみました。これを番組へ送ってみます!

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おはようございます。いつも楽しく聞いています。

カバンの話。

気持ち悪がられそうで当時は誰にも言えなかったのですが、高校生の頃、私はクラスメイト全員(40人くらい)のカバンを覚えていました。当時の私は記憶力がとてもよく、そしてその力を持て余していました。覚えようと思ってジロジロ見ているわけではないのですが、クラス替えから少し経つと、クラスメイトとカバンの組み合わせを暗記していました。

それで、そんなことは決して起こり得ないのですが、もし、クラスのカバンが一か所に集められ、それを持ち主のもとに届ける「カバン神経衰弱大会」が抜き打ちで開催されていたら、私は完全優勝していたと思います。しかしもちろんそんな大会は開催されず…。才能が生かせず悔しい気持ちが、私のカバンの話です。

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読まれますよーに。読まれるまで頑張るぞ~。

P.S. 春なので猫が元気です。夜中に顔をひっかかれました。犯人はノリオです。