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2026年3月、社員旅行でタイ・バンコクを訪れました。
忙しい日々を少しだけ離れ、異国の空気に包まれながら過ごした3日間。そこには、いつものオフィスでは見られない景色と、心からリラックスできる時間がありました。

1. 活気あふれる街並みと、ゆったり流れる時間 バンコクの街は、近代的な高層ビルと昔ながらの街並みが美しく共存しています。 行き交う車の多さや人々の活気に圧倒されながらも、どこか穏やかで、
 心地よい空気が流れていました。 <夕暮れ時のバンコク市街地。都会のエネルギーと、南国ならではのゆったりした空気が共存しています>  
 
 
2. 思わず笑みがこぼれる、癒やしのひととき 自由行動の合間には、こんな愛らしい出会いも。 のんびりとくつろぐホワイトタイガーの姿に、思わずこちらまでリラックス。 慌ただしい毎日を忘れさせてくれる、まさに“癒やし”の時間でした。 <気持ちよさそうにくつろぐホワイトタイガー。その姿に、みんな自然と笑顔になりました> 
 
 
3. 歴史と文化に触れる特別な体験 バンコクを代表する寺院では、タイの歴史と文化の奥深さを肌で感じることができました。 壮麗な装飾や繊細な建築美は、写真では伝えきれないほどの迫力です。 <荘厳な佇まいを見せるワット・アルン。タイを象徴する美しい建築のひとつです> 

 また、巨大な涅槃仏の前では、その圧倒的なスケールにただただ感動。
 静寂に包まれた空間の中で、自然と心が落ち着いていくのを感じました。 <ワット・ポーの涅槃仏。穏やかな表情に、心まで安らぎます>  


4.仲間との時間が、何よりの思い出 美しい景色、異文化との出会い、そして何より、仲間と共有した時間。 普段とは違う環境だからこそ生まれる会話や笑顔があり、改めて人とのつながりの
 大切さを感じました。 心も体もリフレッシュできた今回の社員旅行。 この旅で得たエネルギーを、これからの日々の仕事にもつなげていきたいと思います。

~ おわりに ~ 日常から少し離れることで、見えてくるものがあります。新しい景色に触れ、心を整え、
 仲間との絆を深める。 そんなかけがえのない時間となったバンコク社員旅行でした。

 社員の皆さん、また次の旅を楽しみに日々を頑張っていきましょう。   

こんにちは。営業部Sです。

日々の生活の中で、 「気づいたらお金が減っている」と感じることはありませんか?

無駄遣いは、意識しないと増えてしまうものです。しかし、実は“ちょっとした考え方”で大きく変えることができます。

今回は、無駄遣いを減らすための考え方をご紹介します。

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▪︎「必要かどうか」で判断する→ 買い物をするとき、「欲しいかどうか」で判断してしまうことは少なくありません。

しかし大切なのは、  それが本当に必要かどうかです。

一度立ち止まって考えるだけで、  衝動的な出費を減らすことができます。

-------------------▪︎すぐに買わない習慣をつける→その場の勢いで購入すると、後悔してしまうこともあります。

・一晩考える  ・数日置いてみる 

時間を置くことで、本当に必要なものか冷静に判断できます。

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▪︎ 「安いから買う」をやめるセールや割引に惹かれて、必要のないものまで買ってしまうことはよくあります。

安くても使わなければ無駄です。  「使うかどうか」を基準にすることが重要です。

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▪︎使う目的を明確にする購入前に、「いつ・どこで・どう使うのか」を考えることが大切です。

目的が曖昧なものは、  結果的に使わなくなる可能性が高くなります。

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▪︎自分の基準を持つ人によって価値を感じるポイントは異なります。

・ここにはお金をかける  ・ここは抑える 

といった自分なりの基準を持つことで、  無駄遣いを防ぎやすくなります。

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▪︎まとめ|お金の使い方は“習慣”で変わる無駄遣いを減らすためには、  特別なことをする必要はありません。

・一度立ち止まる  ・目的を考える  ・基準を持つ 

この積み重ねが、お金の使い方を大きく変えていきます。目指せ!貯金!!!

心が乱れると、部屋も乱れる
部屋が乱れると、心も乱れる
と言いますけどね…

最近部屋が乱れてます…

まぁ、せめて!空気感だけでも爽やかに!!という細やかな願いをこめて
探しました。
部屋に置くだけでメリットしかない最強のグリーン
「サンスベリア(別名:トラノオ)」です。

「植物を育ててみたいけど、すぐ枯らしそう…」 「部屋の空気をリフレッシュしたい」
そんな方にこそ、このサンスベリアが超絶おすすめです!


1. 「天然の空気清浄機」

サンスベリアの最大の特徴は、その圧倒的な空気清浄能力
NASAの研究でも認められた実力派で、シックハウス症候群の
原因物質をバシバシ吸収してくれるらしいです。
さらに!珍しいのが、「夜に酸素を出してくれる」とのこと。
寝室に置いておくだけで、寝ている間の空気環境を整えてくれる優秀な相棒です。

2. 「放置」で大丈夫

仕事や趣味で忙しい人にとって、水やりは正直面倒ですよね。 でも、サンスベリアなら大丈夫。

  • 水やりは月1〜2回でOK

  • 冬場はむしろ「断水(水やりゼロ)」で冬眠させる

  • 日陰でも全然へっちゃら

むしろ、構いすぎて水をあげすぎると根腐れして機嫌を損ねます。
「ちょっと放っておく」くらいが一番元気に育つという、
まさに忙しい現代人のための植物です。

3.見た目がカッコいい

シュッと上に向かって伸びる葉は、インテリアとしてめちゃくちゃ映えます。
玄関やデスク周りに置くのもアリですね。

私もさっそく購入しました!!


まだ、小さいですけどね。これから一緒に成長していくぞ!!

こんにちは。営業Sのブログです。

新社会人 のみなさん、中堅層、ベテランのみなさん、もうすぐ待ちに待った大型連休がスタートします!

せっかくの休みも、過ごし方によっては「逆に疲れてしまった…」ということもあります。今回は、休み明けのパフォーマンスを高めるためのリフレッシュのコツをご紹介します。

■予定を詰め込みすぎない連休になると、つい予定を入れすぎてしまいがちです。旅行や外出も良いですが、あえて何もしない日をつくることも大切です。余白をつくることで、心身ともにリセットできます。

■ 生活リズムを大きく崩さない夜更かしや寝すぎが続くと、休み明けの切り替えが難しくなります。普段より少しゆるめる程度にとどめ、起床時間だけでも一定に保つのがおすすめです。

■ 軽く体を動かす完全に休むだけでなく、適度に体を動かすことでリフレッシュ効果が高まります。・散歩・軽い運動・ゴルフやスポーツ無理のない範囲で体を動かすことがポイントです。

■デジタルから少し離れる仕事の連絡やSNSを見続けていると、気づかないうちに脳が休まっていない状態になります。連休中は、意識的にスマートフォンから離れる時間をつくることで、頭の疲れをリセットすることができます。

■連休最終日は“整える日”にする最終日は、翌日に向けて準備をする日にしましょう。・軽く仕事の整理をする・持ち物の準備をする・早めに休むこのひと手間で、休み明けのスタートが大きく変わります。


最後に、休み方で仕事の質は変わる連休はただ休むだけでなく、「どう休むか」が重要です。
・詰め込みすぎない・リズムを整える・心身をリフレッシュする

この3点を意識することで、休み明けのパフォーマンス向上につながります。

色々な疲れが出てきていると思いますので、しっかりリフレッシュタイムを作ってください!!

プライバシーマークを更新しました。

 

こんにちは。営業Sのブログです。

4月に入り、新社会人としてスタートを切った方も多いのではないでしょうか。社会人になり11年が経ち、新卒の頃が懐かしいです。。。

この時期は、環境の変化も大きく、誰でも少なからず失敗を経験するものです。ただし、よくあるミスはある程度パターン化されています。今回は、現場で実際によく見られる「新社会人がやりがちなミス5選 」とその改善ポイントをご紹介します。

◆報連相(報告・連絡・相談)が遅い「まだ大丈夫だろう」と自己判断してしまい、結果的に対応が遅れてしまうケースです。→ポイント迷った時点で相談するのが基本です。“早すぎる相談”はあっても、“遅すぎる相談”はNGです。

◆ メモを取らない(または活用しない)一度聞いただけで覚えたつもりになり、同じ質問を繰り返してしまうことがあります。→ ポイント・必ずメモを取る・後で見返せる形に整理するメモは“自分専用のマニュアル”になります。

◆ 受け身すぎる指示を待つだけになってしまい、自分から動けない状態です。→ ポイント・次に何をすべきか考える・できることを自分から探す小さな行動の積み重ねが評価につながります。

◆ ミスを隠してしまう
怒られることを恐れて、報告が遅れたり、事実を曖昧にしてしまうケースです。→ ポイントミスは誰でもします。重要なのはその後です。「早く・正確に・正直に」報告することが信頼につながります。

完璧を求めすぎる最初から100点を目指すあまり、行動が遅くなってしまうケースです。→ ポイント最初は60点でも問題ありません。まずは行動し、フィードバックをもらいながら改善していくことが大切です。

最後に“素直さ”と“スピード”が成長を左右する新社会人にとって重要なのは、スキルよりも以下の2点です。・素直に学ぶ姿勢・すぐに行動するスピードこの2つを意識するだけで、成長スピードは大きく変わります。

あまり背負い込みすぎず、リラックスしていきましょう。もう少し頑張れば、最初の大型連休が待っています!

社員の皆さんも(当社に在籍していると)「野球」に触れる機会が
少なくないのではないでしょうか。

そこで勝手ながら、「ポジション名の秘密を知ると、野球がもっと面白くなる!」という
個人的な思いで今回は、”ショート(遊撃手)”をピックアップ!!
ピックアップした理由は単純です。 ファースト(一塁手)、セカンド(二塁手)、
サード(三塁手)ときて・・・ショート(遊撃手)ってナニ?! って思う方いませんか??

● なぜ ”ショート” というポジションが生まれたのか? そして、なぜ ”遊撃手” という名前なのか??このポジション・・・有力な説のひとつとして、実は野球黎明期の “ある困りごと” から誕生したといわれています。19世紀、野球はまだ未完成で「内野」と「外野」の間にぽっかり “守備の穴” が存在しました。そこを抜ける弱い打球が多く、守備側は手を焼いていたそうです。そこで考えられたのが、内野手でも外野手でもない、境界を守る新ポジション。

これが ”ショートストップ” の始まりになります。英語で「Shortstop」は、“短い位置で止める人”。文字どおり 外野よりも手前(ショートな位置)に
立ち、飛んでくる打球を止めていたことから(”ショート” と)名づけられました。一方・・・日本語の「遊撃手」は、“間を自由に動き回る守備者” という意味だそうです。内野と外野の隙間を埋める役目を見事に言い表した 粋なネーミング ですね。

現代では、守備範囲の広さや判断力が求められ、
チームの屋台骨を担う存在に進化した ”ショート(遊撃手)”。
その誕生の裏には、野球をもっと完成させようとした昔の先人の知恵があった
ということになります。
ちなみに私は、現 ヤクルトスワローズの監督である 池山隆寛さん の現役時代は 大好きで、
引退試合に(会社を休んで)かけつけた記憶が懐かしいです(笑)

こんにちは。営業Sのブログです。

これからゴルフデビューを控えている方や、「初ラウンドが不安…」という方いると思います。(僕がそうでした。)実は、初ラウンドでつまずくポイントはほぼ共通しています。今回は、実際によくある失敗とその対策を、現場目線でまとめました。


第5位:力みすぎてミスショット 最初のティーショットで気合いが入りすぎてしまい、 結果的に空振りやチョロになってしまうケースです。☆ ポイント 無理に飛ばそうとせず、いつもの7割程度のスイングを意識することが大切です。 まずは“しっかり当てる”ことを優先しましょう。

第4位:ルール・マナーに戸惑う ゴルフは独特のルールやマナーがあるため、初めてだと戸惑う場面も多いです。☆最低限これだけ  ・カップから遠い人から打つ  ・前の組に打ち込まない  ・グリーン上は走らない すべてを完璧に覚える必要はありません。 基本を押さえていれば問題ありません。

第3位:クラブ選びがわからない 状況ごとにクラブを変える必要があるため、初心者の方は迷いやすいポイントです。
 (もちろんレンタルという選択もあります。)☆シンプルに考える ・ティーショット:ドライバー ・フェアウェイ:7番アイアン ・グリーン周り:パター迷った場合は、扱いやすいクラブを選ぶのがコツです。


第2位:周囲を気にしすぎて焦る 「迷惑をかけてしまうかも」と思うあまり、プレーが雑になってしまうケースです。☆ 対策 ・自分の番の前に準備をしておく ・次の動きをイメージしておく
焦るよりも、スムーズな準備を意識することで結果的に良いプレーにつながります。

第1位:スコアを気にしすぎる 初ラウンドでスコアを意識しすぎると、プレー自体が楽しめなくなってしまいます。☆ 現実的な目安 初ラウンドは120〜140程度が一般的です。(※個人差あり)

☆ 大切なのは**「最後まで楽しく回ること」**です。


まとめ|初ラウンドは“経験”が一番の収穫 ゴルフは経験を重ねることで上達していくスポーツです。 初ラウンドでは  ・うまくいかないことを前提にする  ・基本だけ押さえる  ・楽しむことを優先する この3点を意識していただければ十分です。

これからも定期的に練習して、目指せ100切り!!

最近、ふとしたきっかけで「ザリガニ」に興味が湧いてきまして…

いろいろと調べてみました。

子供の頃、近所のドブや池にいたなぁて記憶はあるけれど、
大人になって調べてみると、あいつらはただの遊び相手以上のポテンシャルを秘めているようで…

今回は、にわか知識全開で「ザリガニの正体」と「食としての可能性」についてまとめてみた。


そもそもザリガニって何者?

日本でよく見るのは「アメリカザリガニ」。名前の通り外来種で、
もともとはウシガエルの餌として日本にやってきたらしいです

最近の法律ですと「条件付特定外来生物」なんてものに指定されている
捕まえて家で愛でるのはいいけれど、飽きたからといって池に帰すのはNG
一度捕まえたら最期まで添い遂げる。あるいは食べる…が、
令和のザリガニスタイルのようですね

釣りの楽しさは大人になっても変わらない

調べてみると、ザリガニ釣りの道具は進化していないようですね

  • 竿: 割り箸

  • 糸: タコ糸

  • エサ: あたりめ、もしくは魚の切り身

これだけで、水辺のギャングたちが猛烈にアタックしてくるという
ハイテクなルアーフィッシングもいいけれど、この「数百円で一日遊べる感」は、
大人になった今こそ贅沢な時間の使い方に思えます

衝撃の事実:ザリガニは「美味い」らしい

一番の驚きはこれであり、興味を持った理由もこれです
ザリガニを「食べる」という選択肢
正直、最初は「えっ、あの泥の中にいるやつを?」と引いてしまいましたが、
調べていくうちにイメージが激変しました

1. 実はフランス料理の「エクルビス」

高級フレンチの世界では、ザリガニは「エクルビス」と呼ばれ、
伊勢海老にも劣らない扱いを受けている。ソースの出汁にしたり、グラタンにしたり。
あの見た目からは想像もつかないが、美食の国が認める味なのです


2. 味はエビとカニの「いいとこ取り」

食べた人のレビューを漁ってみると、「身はエビより弾力があり、味はカニに近い濃厚さ」
という声が多い。特に中国やアメリカ南部では、バケツ一杯のザリガニをスパイスで茹でて、
ビールと一緒に流し込むのが夏の定番だとか。聞いているだけで喉が鳴ります


もし食べるなら……

まだ食べたことはないけれど、もし挑戦するなら以下のステップが必須らしいですぜ

  1. 泥抜き: 綺麗な水で数日絶食。これが味の決め手。

  2. 酒洗い: 汚れと臭みを徹底除去。

  3. 超・加熱: 寄生虫が怖いので、とにかく「これでもか」というほど火を通す。



まとめ:ザリガニは「ロマン」の塊だった

ただの「赤いハサミの生き物」だと思っていたけれど、調べれば調べるほど、
釣りとしての面白さと、食材としての奥深さが見えてきます

今はまだ動画や記事を眺めている段階だけれど、
今年の夏は、マイ割り箸とあたりめを持って、水辺に繰り出してみようかと思っている。
もちろん、その後キッチンに立つ覚悟を持って……。

春の風物詩といえば桜
桜といえばお花見

弊社も3/28に上野恩賜公園で実施してきました
印象として、とんでもなく大盛況!!だったので調べてみましたが
実際データとしても今年はすごかったようですね

2026年 お花見混雑
〇上野恩賜公園
 1. 前年比「2.9倍」の人出
  満開直後の3月28日(土)の上野公園の来訪者数は、
  前年同時期の土曜日と比較して約2.9倍を記録!
  理由としては 2025年は満開が平日だったのに対し、
  2026年は「満開宣言の初日が土曜日」という最強のコンディションが重なったこともあり
 2. 土日の2日間で「30万人」が上野に集結 合計で、
  上野エリアだけで約30万人弱が動いたという推計が出ているようです。
 3. 周辺カフェの混雑は「昨年比4倍」お花見スポット周辺(蔵前や上野周辺)の
  飲食店データでは、早咲きの時点ですでに昨年比4倍の混雑が観測されたようです
  「朝8時で満席・スイーツ完売」という異例の事態が各地で発生


上野以外の有名スポットも、今年はどこもかしこも「カオス状態」
〇目黒川(女性比率62%の超人気スポット)
 桜シーズンの1日平均来訪者は約10,600人で、通常時の約2.6倍を記録
 特に20〜30代の女性やカップルに圧倒的な人気で、橋の上は「写真待ち」で身動きが取れないほどだったとのこと
 今現在では、水面をピンクに染める「花筏(はないかだ)」が今まさにピークで、
 それを見に来る人で今日も混んでいるみたいですね

〇新宿御苑(予約制でも「入園待ち」が発生)
 満開日の3月28日・29日は事前予約枠がすべて完売。
 入園ゲート前には予約済みのはずなのに長蛇の列ができるという異例の事態

〇千鳥ヶ淵(ボート待ちは「3時間以上」)
  桜シーズンの来訪者は通常時の約2.9倍。
  特にボートから桜を眺めるための待ち時間が、ピーク時には180分(3時間)を超える記録をたたき出す

〇井の頭公園
 ここだけは比較的増加率が低く、通常時の1.8倍に留まっていたそうです。
 「宴会」よりも「散歩」や「ボート」を楽しむ層が多く、他と比べればまだ歩けるレベルだった…
 らしい。

▼2026年お花見スタイルの変化
 なにやら昨今は「宴会」から「ソロ・散歩」への動きがあるようで
 大人数での場所取り宴会を予定していた人は減りつつあるようで。
 代わりに、ひとり~数人で静かに楽しむ「ソロ・お散歩花見」も増加しているそうです
 (人がいすぎて、お散歩って雰囲気でもなかったようにも見えましたが…)

結論としては「どこに行っても例年以上の熱気だった」というのが2026年4月の状況!
特に今年は「自粛ムードの完全払拭」と「インバウンド」が重なったから、データの数字以上に
「人が多い!」と感じたのかもしれません

さて、来年はどうなることやら。